私どもが責任を持って
あなたの大切な資産を後世に残す
最適な方法をご提案します。
この度は一般社団法人 信託遺贈協議会のホームページをご覧頂きまして、誠にありがとうございます。
只今、たくさんの『お問い合わせ』を頂いておりますため、ご返信までにお時間を頂戴しております。
ご迷惑をお掛けしており大変申し訳ございません。
一人一人のお客様と向き合いたい・・・という担当者一同の想いのためどうかご容赦ください。
なお現在のお問い合わせはメールのみとなっております。
下記『お問い合わせ』ボタンを押下もしくはcontact@izou.or.jpあてに、メールにて、お名前、ご連絡先を記載の上ご連絡ください。
なにとぞご理解いただきますよう、お願い申し上げます。
※ご相談に際してはプライバシーを完全に配慮し、守秘義務を守ります。
※一度お問い合わせをいただいた後、求められない限り、同会からご連絡することは致しません。
当協会は、民事信託を奨励し、具体的なサポートを行っています。
| 民事信託 | 成年後見制度 | |
| 期間の柔軟性 | ご本人が元気な時に信託契約を交わすことで開始し、場合によっては、死亡後の数世代にわたり財産管理を託すことが可能です。 | ご本人の判断能力低下(認知症等)後から、本人の死亡時までの一代限りに限定されます。 |
| 財産管理の柔軟性 | 公的な監督機関はなく、ご本人の希望に沿ってさえいれば、柔軟な財産管理や積極的な資産活用が可能となります。 | 家庭裁判所等による制約が課せられ、その人の財産は持ち主やその家族では自由にならなくなります。 |
| 経済的負担 | 原則として、民事信託導入時の初期費用のみで済みます(受託者への報酬を設定することも可)。 | ご本人の一生涯、専門職への報酬が毎月発生します。 |
トラブルを未然に防ぎ、そして解決するためにあるのが民事信託です。
当協会は、遺贈による寄付を奨励し、具体的なサポートを行っています。